5月27日・28日に徳島大学で開催されました日本風工学会年次研究発表会で、以下の4件の研究を発表しました。

題目 発表者
日本版改良フジタスケールの開発~地形効果を考慮した竜巻によるアスファルトの剥離・飛散被害の発生風速について~ 野田,長尾
竜巻状流れ場の生成と漏斗雲による可視化に関する研究~水平シアによる竜巻状流れの生成~ 野田, 八谷, 西村, 長尾
竜巻状流れ場の生成と漏斗雲による可視化に関する研究~漏斗雲の見え方に対する竜巻特性の影響~ 野田, 西村, 八谷, 長尾
POD解析による静止円柱の表面変動圧力の組織構造に関する研究 野田, 大西, 長尾